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鐘路 へようこそ!

形態(鐘)

  • 普信閣鐘を単純化したもので鐘路の名称の起源であり、鐘の音は新しい情報や見解を知らせる根源を表す。
  • 文化観光の中心地に浮上する鐘路区が世界化を標ぼうする意味を内包し、また鐘の伝統的な線を現代的イメージに視角化した。
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鐘路ブランド

  • 全体の形態である楕円形は地球村を意味し、鐘路が韓国やソウルの中心であることを表し、世界の中心を志向することを表現
  • 19本の直線は中心の象徴、中心からの拡散、すなわち鐘路から世界への拡がりを象徴 鐘路区傘下にある19の洞を意味し、デジタル時代の先進イメージと交流する情報と、拡散する気運の形象を表現
  • 英文の鐘路(JONGNO)を用い、一番目の英文母音'O'を庭園としてグローバルコミュニケーションを成し、世界の和合(抱擁 : affection)を象徴
  • 英文'O'の中の鐘は鐘路にある普信閣の鐘で、伝統と現代そして未来へのハーモニーを意味し、数字の1394は漢陽遷都の年を表現
  • 青銅色の青は強い推進力、信頼、心地よさを象徴
  • 鐘路の若さと挑戦、地域の和合、国家の発展を表現した大きな実として形状化
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区の花 : ツツジ

  • ツツジは北漢山、仁王山などにたくさん自活し、私たちの区の道路周辺分離帯及び緑地帯など、どこででも接することが出来る。

区の木 : イチョウ

  • 私たちの区には天然記念物第59号であるソウル文廟イチョウがあり、世宗路をはじめ34路線の街路樹がイチョウで飾られ、木の樹齢が長く、生活周辺の酸素供給源として親しみを与える。

区の鳥 : カササギ

  • カササギは私たちの民族が皆好む鳥であり、古くから希望とめでたさを象徴する吉鳥として広く知られ、鐘路区周辺の野山、公園等でよく見かけることが出来る。